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パナソニック421億申告漏れ 【税理士がいるのに申告漏れ大企業事例】

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パナソニック421億申告漏れ 【税理士がいるのに申告漏れ大企業事例】

 

大企業であれば超優秀な税理士を高額で雇っていると想像できます。

 

がそうであってもニュースをみているとちょいちょい申告漏れで追徴課税ニュースがでてきます。

 

そうであれば税理士を雇う意味というのはどこにあるのでしょうか?

 

と私は思っています。

 

そんなことからニュースをまとめいこうと思います。

 

実際の記事は↓です。

 

パナソニック、421億円申告漏れ

 

 

子会社売却が412億安かった

 

この記事作成時は2018.9.11です。

 

2017.3に子会社を売却。

 

7783億の評価ものを7371億で売却したため412億fが寄付にあたるという指摘です。

 

9億の資産の記帳漏れ

 

他にも帳簿に資産の記入漏れが9億。

 

結果60億の追徴課税

 

①安く株を売った

②記帳漏れ

 

で60億の法人税を払うことになる予定との記事です。

 

☆まとめ☆

 

税理士をやとっていてもこの程度のようです。

 

高額の株式売買の時価評価を間違えるとか資産の記帳漏れ等は個人的な感想としては素人レベルの凡ミスではないかと思います。

 

結局は自分でやったほうがいいと思います。



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