2017.10~(年齢40歳)から脱サラし起業しました。コストカットを徹底し、稼げなくても1人で気ままに生活できるよう日々試行錯誤しています。

行政書士・アガルート入門コースだけでは合格に届かない可能性が高いと思える。

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私は令和2年(2020年)の行政書士試験にアガルートの入門総合カリキュラムを受講して挑戦しました。

 

 

結果は152点で不合格でした。180点で合格です。

 

かる~く片手間に勉強した人も、ガッツリ勉強した人も、落ちる人はだいたい150点~160点になるという行政書士試験の仕組みをハックしないと万年受験生になってしまう恐ろしい試験です。

 

士業の資格として簡単と言われているみたいですが、ものすごく難しい試験だと私は感じます。

 

 

令和3年度は市販の本で再度行政書士に挑戦しようと勉強中ですが、市販の本で勉強しているとアガルートの教材の実力というか内容が比較できるようになりました。

 

そこで、ご参考になればと私が実際に令和2年でアガルートの入門総合カリキュラムを使ってみた感想・体験談をご紹介したいと思います。

 

※あくまで私の場合の体験談です。アガルートさんを批判しているわけでもなく、純粋に利用してみて、感じたことを率直に書いています。

 

基礎力をつけるには、とても良い教材だと思いますが入門総合カリキュラムでは合格に届かない可能性が高いと私は感じます。(私は実際不合格に・・。)

 

合格の確度を高めたい方は初学者であっても、上のコースの演習総合カリキュラムや上級総合カリキュラムを受講した方が良いと思います。

すでに入門総合カリキュラムを受講している方であれば、入門総合カリキュラムだけでは合格に必要なレベルには達しない可能性が高いことを理解して、他の問題集で補完することを強くお勧めします。

 

理由は以下です。

・アガルート入門総合カリキュラムは基礎力をつけることを主眼においた内容になっている。

・実際の本試験では基礎力だけは合格には届かない。

・過去問だけは合格には不十分なのに、過去問しか演習がない。

 

よって、アガルートの入門総合カリキュラムだけを完璧に近いくらい仕上げても合格に必要な知識レベルには不十分になり不合格になる可能性が高いと思っています。

 

※他の教材を使って補完すれば十分合格に達すると思います。

 

以下で具体的に理由を説明させていただきます。

 

 

私の受験する前の知識はどれくらいであったか?

 

まずは私の前提の知識について説明をしておきます。

 

よく3か月で合格したなどの短期間での合格する方をみると思いますが、そういう方は例外と思った方がよいです。

 

だいたいが法学部出身、司法試験受験経験あり、他の法律系資格に合格してる、もしくは資格マニアで試験に合格する勉強テクニックを身につけている方がほとんどです。

 

初学者ならわかると思いますが、まったくの無知識からスタートさせるとの、前提知識があるので理解度に大きな差がでるからです。

 

私は完全なる法律初学者です。

 

40代のおっさんで大学は経済学部、その後証券会社で約17年営業として勤務した後、物販で起業しました。

 

法律には全く触れていません。

 

が大学は慶応大学なので、そこそこ勉強はできる方だと勝手に思っています。(見事に不合格になりましたが・・。)

 

物販で古物商許可をとったり、法人を住所変更などを自分でやり、これを行政書士としてやれば3万~5万もとれることがわかり、やってみようと思った次第です。

 

その思い立ったときの記事です。

 

結局は1000時間~1200時間を費やし、アガルートの入門総合カリキュラムと合格革命の肢別過去問集(テキストは買わず)をメインでやりましたが、見事に不合格になりました。

 

当時ケチっていたので、他には目をくれずアガルートのみで勝負しました。のちにあまりにも過去問がとけないので、合格革命の肢別過去問集だけは買ったという状態です。

 

↓不合格の理由は以下で分析しています。こういうことをやると不合格になると知りたい方はどうぞ。

 

 

行政書士のアガルートの入門総合カリキュラムはどんなことをやる?

 

令和2年でアガルートの行政書士入門総合カリキュラムはざっくり以下2点でした。

 

他にも条文の読み込み講義がありましたが、後述しますが、「講義→過去問=全く解けない」ということがおき、とてもではありませんが、条文の講義までは進めないという状況になると思えます。

 

そのために実質的には以下の2点と考えるのが無難です。

 

①講義動画

②過去問10年分

 

ざっくりの流れとしては講義を聞いて過去問をやるをひたすら繰り返すというものだと思います。

 

が私はやった感想しては講義→過去問というのがやりにくい状況になっています。

 

つまりは講義を聞いて過去問を解いても、チンプンカンプンという状況になります。何度講義を聞いてもそうなります。

 

講義の内容が基礎を理解するために力点が置かれており、試験で点数を取れるための講義でないということです

 

つまりは講義を聞いて理解をしたと思っても過去問がとけるようになりにくいということです。

 

講義では基礎が教えられ、過去問では基礎を踏まえた応用問題・ヒッカケ問題がでるからです。

 

野球でイメージすれば、ストレートを打つ練習をして「これで打てるゾー」と試合にでると変化球が多く対応できないというイメージです。

 

加えて学習初期の段階において、基礎問題集のようなものがなく、いきなり過去問になるため、「理解する→解ける」という理解を確認する工程がスッポリ抜けています。

 
そのため、自分で用意する必要があります。以下がおすすめです。

 


合格革命の基本テキストは後述しますが、テキストが合格に必要な知識がどこなのか?が初学者でもわかりやすくなっています。
 
そして理解したことを確認するのに下記、肢別過去問集を使った方が良いと思います。
 

テキストとの連動という意味では千問ノックの方がテキストと問題が連動しているため、肢別過去問よりはやりやすいと思います。
 
全ての問題の解説に該当するテキストページが書かれていますので、知識の確認が肢別過去問集よりはしやすいです。
 

初学者には、基礎といっても理解できるまでに結構苦労します。そのレベルですら、時間で500時間~600時間は最低かかると思った方が正しい理解だと私は思います。

 
私のこのレベル(基礎がある程度わかるレベル)=試験に合格できるレベルだと勘違いをしていました。
 
試験に合格できるレベルに達するには、この基礎をベースにもう1段階理解を深める必要があることを理解しておかねばなりません。

 

がしかしアガルートの入門総合カリキュラムでは「基礎がわかる」レベルまでカリキュラムしかないと私は感じました。

基本講義(講義時間200時間)が教え方・話し方は最高レベルに上手だが・・・。

 

・民法・行政法・商法(会社法)・憲法(基礎法学)・一般知識のテキストが配布され、それに対応する講義動画(約200分)あるというのがメイン教材です。

 

・民法(50時間)

・行政法(45時間)

・商法(会社法)(25時間)

・憲法(基礎法学)(40時間)

・一般知識(25時間)

 

これは全講義、説明がうまいと定評のある豊村先生がやってくれます。

 

つまらない法律の勉強があまり嫌にならずに講義を聞くことができると思います。話し方、説明の仕方のかなり上手で最高レベルだと感じます。

 

youtubeに色々な講義動画が無料でアップロードされているので確認いただけると思います。

 

であればさぞ、講義のあとに問題を解けば解けるようになるだろうと思うわけですが、実際は上でご紹介したように極めて厳しい結果が待ち受けることになる可能性が高いです。

 

この講義を聞いて過去問を解いても半分程度までしか正答率が上がらない

 

というおそろしいことがおきます。

 

私は「きっと私の理解力がないだけでしっかり覚えれば解けるようになるはず!」と考え、民法・行政法の講義をこれでもか!と4周~5周(1.5倍速で)聞きましたが、一向に点数は伸びませんでした。

 

経験者ならともかく、初学者だと教え方がいいだけにこの講義では不十分である可能性にはまず気が付かないと思われます。(私がそうでした・・。)

 

理由もハッキリしていて、講義では主に基礎が教えられるだけだからです。過去問では基礎を前提としたヒッカケ問題で出題されることがほとんどです。

基礎を身に着けて、過去問に臨んでもヒッカケ問題でことごとく間違えるということになります。

 

講義では基本的なことを理解することが重要視され、試験対策までには至っていない

 

アガルートの入門総合カリキュラムでは超丁寧に基本事項を説明してくれています。

 

↓行政手続法の聴聞に関する(24条)周辺のテキストですが、説明文だけしかありません。

 

出典:令和2年アガルート行政法テキスト

 

後で過去問を解きながら、「自分で」ラインを引いてH29に出題したなど手探りで試験対策用のテキストに加工しています。

 

がそうなってしまうのは当たり前で、講義では一切そんな試験で点数を取るための注意点をほとんど説明しないからです。

 

あくまで基本的なことを理解させることに全振りしている講義スタイルです。

 

つまりは、アガルートのテキスト及び講義は「どこが試験に問われた箇所で重点的に理解しておくべきことかを示すことなく、まんべんなく全体的に説明する」という講義スタイルをとっているわけです。

 

初学者からすれば、教え方は上手でも「どこを重点的に覚えたらいいかわからない状態」で、手探りでどこが重要ポイントか?は過去問をやりながら探っていくことになります。

 

あまり効果的な勉強ではないように感じます。(今だからそう感じますが、当時ではそんなことを全く思いませんでした。)

 

行政書士試験では、以下のような細かい問題が頻出します。

 

ある条文がまんま乗っており主語だけが変わっている問題の正誤判定問題。行政手続法の24条(聴聞)であればは以下を注意する必要があります。

〇:行政庁

×:主宰者

〇:当事者または参加人

×:当事者または参考人

〇:報告書を返戻し

×:聴聞調書・報告書を返戻し

まんべんなく勉強していると条文はあっていそうだからと間違えてしまいます。

 

ピンポイントで主語まで正確に覚える必要があることまで勉強する必要があります。

 

語尾だけが変更されている問題の正誤判定問題

〇:~することができる

×:~しなければならない

これなども、法律だから圧倒的に~しなければならないの条文が多いわけですが、まれに~することができるという条文があります。

 

これも意識的に、~することができるの末尾は狙われるから注意しておこうという勉強が求められます。

 

最初から、そのレベルで問われることを理解させ、講義でもそのような教え方をしないと点数には直結しないのが行政書士試験の難しいところです。

 

ざっくり全体をフワ―っと理解できるようになるレベルだとことごとく間違える試験になっているわけです。

 

がアガルートの入門総合カリキュラムのテキストおよび講義内容は全体的にフワーと進んでいきます。

 

一方で不合格になってから買った合格革命のテキストの同じ行政組織法24条周辺のページをみてみます。

 

あらかじめテキストの解説文に過去問に問われたことが記載されています。かつ、重要語句は赤字にしてくれています。

 

ちゃんと「どの語句を注意して覚えればいいか」がわかりやすくなっています。アガルートのテキストではノーマークの「報告書」「聴聞調書」など赤字で協調されています。

 

これを覚えておぼえるレベルにならないと不合格になるよと示唆してくれています。

 

 

圧倒的に合格革命のテキストの方が勉強しやすいですし、試験に合格するために対策されたテキストになっていることに気がつきます。ドコが試験にでて、何を覚えるべきかがわかりすくなっているからです。

 

私は講義でもこのレベルでやって初めて合格できる講義になるものだと思います。

 

 

両社のテキストを比較してみるとアガルートのテキストが試験対策としては不完全な仕様になっていることがわかります。

 

アガルートのテキストおよび講義で勉強していると、とてもではないですが上で例に出したような細かいレベルの問題には答えられるようにはならない確率が高くなります。(私がそうでした・・。)

 

やってもやっても点数が伸びないということになりがちです。(だってそこまで説明されていない講義だから・・)

↓そのときの苦悩を書いています。

 

試験で合格レベルに必要な知識となると基礎的な知識に加えて以下のような細かい違いを徹底理解してことが求められます。

 

「ハイ!ここは㋖(丸記マーク)」という一言で終わる話ではないということです。(豊村先生が講義中によく言う言葉です。)

 

どういうことに気を付けて勉強していけばいいかは以下の本がとても良いです。

解法スキルマスターでは以下のようにヒッカケポイントも紹介してくれています。こういうことに気を付けて勉強する必要があります。

出典:解法スキルマスター

問題として用意されているのが過去問10年分だけで圧倒的に問題演習不足

 

さらにアガルートの入門総合カリキュラムでは、問題演習は過去問10年分だけです。

 

これも今だからわかる話ですが、行政書士の試験は下図のように過去問10年分では圧倒的な問題演習不足で不合格率が高くなる事実を理解しました。

 

↓これは前述の伊藤塾の平林先生の解法スキルマスターにあります過去問だけ実際の試験でどのくらい回答できるか?のデータです。

出典:解法スキルマスター

 

つまりは過去問だけを完全にマスターしても、40%~50%までしか点数がとれず、行政書士試験に必要な60%の合格レベルには達しないということです。

 

加えて以下を参照ください。試験範囲をテキスト・過去問がどのくらいカバーしているか?のざっくりの図です。

 

行政書士試験の範囲を100%としたときに、テキストと過去問がどのくらいカバーしているかのイメージ図です。

 

テキストは試験範囲の95%をカバーしており、過去問10年分だと約50%くらいしかカバーできていないという意味です。

 

この図と実際の試験結果データからも、過去問だけでは合格できない可能性が大という結果が明らかということです。

その点は↓に行政書士試験に合格するために必要な勉強法を解説した動画があります。

 

私は2021年3月では、大原の行政法トレーニング問題集をやっています。

 

行政組織法のところだけでも50問もあります( ̄ー ̄)ニヤリ。肢別過去問集なら4問しかありません。

 

これだと大量の問題をこなすことができ、これのレベルで問題を解いていると初めて過去問がほとんど見たことある問題・別角度から問われても回答できる知識へと変わっていくと思います。


 

10年分の問題だけは圧倒的に問題演習不足すぎると感じます。

 

条文を理解していたと思っても、ちょっと出題パターンを変更されたら対応不能で間違うからです。

 

アガルートの入門総合カリキュラム「だけ」だと合格には届かない可能性大

 

アガルートの行政書士講義は、教え方・話し方が最上級にうまい豊村先生が教えてくれます。

 

入門という名前にふさわしく、本当に法律を知らない初学者が基礎を学ぶには本当に良いものだと思います。

 

がしかし合格するレベルには達しない可能性が高いと思います。(あくまで他に何もやらなかった場合です)

 

理由は上で説明したように以下2点です。

①説明が試験対策になっていなく全体的にまんべくなく「基礎」を教えるスタイルのため、ヒッカケが多い過去問には対応できない。

②問題演習が過去問10年しかないために、圧倒的な問題演習不足になる。

 

17万も払っているのだからアガルートの入門総合カリキュラムだけでいいっしょ!と思っていると不合格におそらくなると思います。

 

カリキュラム自体が、基礎を理解することと過去問10年分の演習しかないからです。

 

この時点で行政書士試験に必要なレベルには達していません。つまり合格にするために必要な勉強ではあるが、十分な勉強ではないということです。

 

実際に私は1000時間~1200時間使って落ちました。(講義は4回~5回繰り返し聞きました)

 

令和2年9月末の段階でざっくり800時間~900時間勉強していますが、手ごたえはスカスカでほぼ不合格なると悟っています。

 

講義→過去問でも解けるようにならないので、ひたすら講義を聞きました。講義を聞いた時間は600時間くらいだと思います。

 

それでも解けるようになりませんでした。

 

今までご説明したように、アガルートの入門総合カリキュラムは基礎中の基礎を教えることに力点が置かれており、過去問では基礎を前提としたヒッカケ問題で問われるからです。

 

そのことに気が付かず、ひたすら講義をきいて、過去問を繰り返しても不合格になる確率が非常に高いということです。

 

よって行政書士試験においてアガルートの入門総合カリキュラム以外は何も手を出さないとするのは極めて危険だと思います。

 

※ケチらずに他のテキスト・問題集を積極的に買って補完すべき

 

今まで紹介した合格革命の基本テキスト等、大原の行政法問題トレーニング、解法スキルマスターに加えて、いいと思うお勧めは以下です。

 

民法は範囲が広いわりには1年9問しかでないため過去問の蓄積がないため、過去問だけをやっても点数が取れないことは上で記載した過去問データをみていただくとわかると思います。

 

民法では以下が良いと思います。



行政法で基本知識を拡充したいときは以下を読むと理解度が増します。

法律、政令、省令、内閣府令、規則などの違いなど、細かく理解していないと点数に結びつかない前提知識をつけるのに良いです。

※あくまで個人的に感想・体験談です。

 

色々と書きましたが、アガルートさんを批判しているわけではありません。

 

一番の原因は、不合格になった私の努力不足だったと思います。

 

が一般的に言われる行政書士を合格するために必要な勉強時間600時間~1000時間を上回る1000時間~1200時間勉強をし、かつ合格率が60%~70%と高らかに宣伝しているアガルートさんの講義を受講したのに不合格になりました。

 

やり方が間違っていたのかもしませんが、個人的にはそのために1000時間を超える勉強をしてきました。

 

おそらく、アガルートの行政書士入門総合カリキュラムだけでは合格レベルに達するレベルにはなりにくいと思われます。

 

メイン教材である講義の内容は基本的なことを全体的を丁寧に教えるという作りになっています。

 

試験に太刀打ちできるまでの知識はつきにくいと思います。その状態で過去問演習に入るとほとんど解けないという悲惨な状況になってしまいます。

 

ゆえに他のテキスト等で試験に対応できる知識の習得を補完する必要があります。

 

加えて問題演習も過去問10年だけでは圧倒的に問題演習が不足します。

 

ゆえに他の問題集等で問題演習を補完する必要があります。

 

つまり試験対策用の勉強を別のテキスト・問題集を用いてやらないと合格は厳しいと思います。

 

試験の合格レベルに達しないで、基礎力が向上するカリキュラムに約17万は正直高かったな~というあくまで個人的感想です。(合格して全額返金してもらうつもりでしたが・・。)

 

ただ全くの初学者が法律を勉強するのは結構苦痛です。なので考え方によっては、知識0レベルから基礎力をつけるために17万払うというのも考え方によってはありなのかもしれません。

 

が目的は合格なので、最低限、やっていれば合格に達するカリキュラムであってほしかったというのが率直な感想です。(私の使い方が悪かっただけかもしれませんが・・。)

 

合格の確度を高めたい方は初学者であっても、上のコースの演習総合カリキュラムや上級総合カリキュラムの方が良いと思います。そうしないと合格に必要なレベルには達しにくいと思います。

 

令和3年の行政書士試験も受験するつもりですが、そのために全額返金があってもアガルートさんを利用するつもりは私はありません。

 
講義を聞くよりも問題演習をより多く積んだ方が良いと思うからです。わからなければ、わかる参考書を探して買えばいいだけと考えています。

 

というわけで素直な感想・体験談をご紹介しました。

 

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